
同窓会・謝恩会の会費、恩師の分はどうする?
インストール・登録不要・無料の 割り勘・立替精算アプリ
たとえば、恩師を招いたクラス会
先生 1 人・飲む 2 人・飲まない 1 人。会場と料理・先生への花束・二次会を別々に立て替えた
先生の分はみんなで? 飲まない人も同額? 誰が誰にいくら返す?
FAMI-KAN なら、比率を決めるだけ
誰が誰にいくら
WHY FAMI-KAN
登録なし、上限なし、ブラックボックスなし
登録・インストール
URL を LINE に貼るだけ。
入力件数・人数
1 日の上限も有料プランもなし。
通貨・8 言語
海外旅行や外国人との旅行でも。

事前集金(共通財布)にも対応
最初に集めたお金の余りも不足も自動で精算。他の登録不要アプリにはない機能です。

「なぜその金額?」に全員が答えられる
誰がどの比率で、基準額はいくらか。計算の中身をいつでも確認できます。
ABOUT THIS APP
FAMI-KAN とは
日常の割り勘から旅行まで、「誰がいくら」を公平に決められる立替精算アプリ
大人は 1.0、小学生は 0.5。
「参加者全員」か「家族単位」かを選び、比率を自由に設定。全員が納得できる負担額を自動で算出します。
URL を共有するだけ。
アプリも会員登録もいりません。お互いが自分のスマホから「自分が立て替えた分」を入力できます。
誰が・誰に・いくら。一瞬で。
最少の送金回数で精算できるルートを提示。計算プロセスも全員が確認できる「完全明朗会計」です。
HOW IT WORKS
使い方は 4 ステップ
こんな「困りごと」ありませんか?
会場と料理は幹事、花束は別の人が立て替え
先生の分はみんなで持ちたい
飲まない人も同じ会費?
→ 同窓会の会費をスマホで精算。
会場・料理・花束・二次会の立て替えを記録すれば、恩師は 0、飲まない人は 0.7 のような比率で「誰が誰にいくら」を自動算出。会費を事前に集めて、余りや不足を精算することもできます。登録不要・完全無料。
せっかくのハッピーな思い出が、最後のお金の計算で台無しになるのはもったいない。
会場と料理は幹事、先生への花束は鈴木さん、二次会は佐藤さん…誰が誰にいくら?
全員の立て替えを入力するだけで、最少の送金回数で精算結果が出ます。
恩師の分をみんなで持ち、飲まない人は少なめにしたい
恩師の比率を 0、飲まない人を 0.7 にするだけ。男女で差をつけるなど、会の決め方に合わせられます。
会費を先に集めたい
「会計係に預ける」で事前に集めた会費を記録すると、使った分との差(余り・不足)まで自動で精算します。
FAMI-KAN は登録もインストールも要りません。大人 1.0・子ども 0.5 のような比率を一度決めれば、以降のすべての支出に適用されます。広告の掲載を予定していること、スマホアプリがないことも含めて、ほかのアプリとの違いをまとめています。
FAMI-KANの使い方簡単3ステップ
アプリのインストールも、面倒なログインも一切不要です。
- 1
同窓会のイベントを作り、区分を決める
イベントを作り、「恩師 0・飲む人 1.0・飲まない人 0.7」のように区分と比率を決めます。
- 2
参加者を登録する
恩師と同級生をメンバーとして登録し、それぞれの区分を選びます。
- 3
立て替えた人が入力
会場・料理・花束・二次会を払った人が入力します。二次会は行った人だけを対象メンバーにします。
- 4
精算結果を共有
「誰が誰にいくら」が出たら、URL か画像(ポストカード)をクラスのグループに送ります。
なぜ「FAMI-KAN」を作ったのか
FAMI-KANは、単に算術的な正解を出すだけの道具ではありません。計算はシステムに任せて、人間は「あの時食べたご飯、美味しかったね」「次はあそこに行こうか」という会話を楽しむ。そんな「余韻を大切にする時間」を作るためのパートナーでありたいと願っています。
続きを読む
旅行やイベントの最後、一番疲れている時にやってくるのが「お金の計算」の時間です。レシートを並べ、電卓を叩き、「誰が何を払ったっけ?」と思い出す作業は、せっかくの楽しかった思い出に事務的な冷たさを持ち込んでしまいます。
既存の割り勘アプリは便利ですが、時には機能が複雑すぎたり、全員にアプリのインストールを強制したりする必要がありました。特に家族や親戚といった幅広い世代が集まる場では、もっとシンプルで、もっと「温かみ」のあるツールが必要だと私たちは考えました。
ビジネスライクな割り勘が必要な方へ
ビジネス・接待の幹事にはFAMIKAN Smart
「先輩は多めに」「学生は安く」「途中参加は調整」——役職や立場に合わせた複雑な傾斜配分も、プリセットを選ぶだけで一瞬セットアップ。編集ロックやグラフ付きシェアテキストなど、幹事専用の機能が充実しています。
- ・役職別の傾斜配分プリセット
- ・編集ロック&グラフ付きシェア
- ・飲み会・合コン・接待に対応
よくあるご質問
たとえば総額 180,000 円で、恩師 2 人と同級生 30 人の合わせて 32 人なら、全員同額で 5,625 円です。恩師の比率を 0 にすると 30 人で割って 6,000 円ずつになり、1 人あたり 375 円が恩師の分です。
同級生 30 人のうち飲む人 10 人・飲まない人 20 人なら、比率の合計は 10+14=24 です。総額 180,000 円なら 1.0 あたり 7,500 円で、飲む人 7,500 円・飲まない人 5,250 円になります。恩師は 0 のままです。
花束や記念品を買った人が、支払いとして入力するだけです。恩師の比率が 0 なので、記念品の代金も同級生だけで分けられます。記念品だけ全員同額にしたいときは「この支払いだけ負担額を変える」を使います。
その人を料理や飲み物の支払いの対象メンバーから外せば、残りの参加者で分け直した金額が出ます。キャンセル料をどう扱うかは、会の決め方に合わせてください。
二次会の支払いの対象メンバーを、行った人だけにします。一次会と二次会を 1 つのイベントにまとめたまま、最後に精算できます。
精算の端数は 100 円・10 円・1 円など、好きな単位で丸められます。現金で集めるなら 100 円単位にすると受け渡しが楽になります。
割り勘・精算の機能は、すべて無料でご利用いただけます。会員登録も不要ですので、安心してお使いください。
不要です。ブラウザ上で動作するため、URLを共有するだけで同行者全員が自分のスマホからアクセスできます。
はい、イベント作成時に通貨を選択できます(USD、EUR など世界のほぼ全ての法定通貨に対応)。1つのイベント内で統一して計算するため、現地での立替計算も非常にシンプルです。
はい。「精算結果」「メンバー別」「支出内訳」の3つの視点を切り替えられます。メンバーごとの立て替え・負担の明細も、ひとつの支出を誰がいくら負担しているかも確認できるため、「なぜその金額になるのか」を全員が同じ画面で確認できます。





